・略称/分類:
たにぐちです/男 (オジサン)
・リリース:
1959年頃 (リリース時の頃は記憶にありません)
・CPU:
Z80相当 (バグあり)
・メモリ:
64kB+ファジイ(いっぱいいっぱい)
・スピーカ:
日本語のみ (不明瞭な場合あり)
・周辺機器:
かみさん1人、子供1人、チワワ1匹
(全て女、思うように動かず、どうやって食わしていこうか日夜研究中)
・保有データ:
大手製造業11年勤務 ・コンピュータ関連会社7年勤務 ・最近5年の仕事
(大企業→小企業→零細企業時の記憶)
・キーワード:
最適化(適当に)・能ある鷹爪を隠す ・MARS
(爪を隠していたら爪が伸びなかった)
・その他:
尊敬する人:空海 ・宮本武蔵 ・渋沢栄一 ・エジソン ・いろいろな人
(空海・宮本武蔵は個のレベルでの実践派、で、私もいまだに実務担当者)

たにぐちです/男 (オジサン)
・リリース:
1959年頃 (リリース時の頃は記憶にありません)
・CPU:
Z80相当 (バグあり)
・メモリ:
64kB+ファジイ(いっぱいいっぱい)
・スピーカ:
日本語のみ (不明瞭な場合あり)
・周辺機器:
かみさん1人、子供1人、チワワ1匹
(全て女、思うように動かず、どうやって食わしていこうか日夜研究中)
・保有データ:
大手製造業11年勤務 ・コンピュータ関連会社7年勤務 ・最近5年の仕事
(大企業→小企業→零細企業時の記憶)
・キーワード:
最適化(適当に)・能ある鷹爪を隠す ・MARS
(爪を隠していたら爪が伸びなかった)
・その他:
尊敬する人:空海 ・宮本武蔵 ・渋沢栄一 ・エジソン ・いろいろな人
(空海・宮本武蔵は個のレベルでの実践派、で、私もいまだに実務担当者)

■アクセス解析サービスについて
本ブログには、FC2の提供する「アクセス解析」が組み込まれて
おりますが、
使用者や個人を特定できるものではありませんのでご安心下さい!
尚、アクセス解析サービスのアクセスログには、ドメイン・OS・
ブラウザ・訪問日時・リンク元URL・解像度/同時発色数が含まれます。
(一般的なWebサーバーのアクセスログと同じ内容かと思います。)
本ブログには、FC2の提供する「アクセス解析」が組み込まれて
おりますが、
使用者や個人を特定できるものではありませんのでご安心下さい!
尚、アクセス解析サービスのアクセスログには、ドメイン・OS・
ブラウザ・訪問日時・リンク元URL・解像度/同時発色数が含まれます。
(一般的なWebサーバーのアクセスログと同じ内容かと思います。)
■コンピューティングの未来
これは思いつきのタイトルですが、ソフトウェアを軸に考えたいと思い、
コンピュータという表現を避けコンピューティングという表現にしました。
「コンピューティングの未来」というタイトル自体に面白みが無いうえ
に内容が重いためよろしくないような気もしますが、企業秘密※以外は
いろいろ書いてみようかなと思います。
(※企業秘密:実行しないで放っておけば自然消滅するようなものばか
りですが..汗;)
■表題の定義
まず、「コンピューティング」を、ウィキペディア(フリー百科事典)
で調べてみると、
アメリカの情報工学分野の学会(Association for Computing Machinery)は、
「学問分野としてのコンピューティング」というレポートの中で、
コンピューティングの学問分野は、情報の記述や変換のアルゴリズム的
な処理に関する体系的研究である。それには、理論、分析、設計、
効率、実装、応用が含まれる。
コンピューティングの根底にある基本的姿勢は「(効率的に)自動化す
ることができるものは何か?」
と、「コンピューティング」を定義したそうです。
今ひとつわかりにくいので、私なりに再定義してみると
『コンピューティングとは、コンピュータの基本機能(入力 記憶
処理 出力 他マシンとの接続)に実装するプログラムとその利用方法
及び応用』
という感じになりますが如何でしょうか?
次に「未来」ですが、未来とは、単に今から先のことですが、意味合い
的にはもちろん「進歩」の意味が含まれます。
「進歩」も、言葉の意味を正確にする目的でインターネット辞書で調べ
てみました。
・物事が時の経過とともによくなっていくこと。文明が発展すること。
(大辞林)
・(時間の経過につれて)物事がよい方向に変化すること。
(はてな)
・物事がしだいによりよいほうや望ましいほうへ進んでいくこと。
(ヤフー)
調べた結果、どの定義もイナイチなので、
「進歩」も私なりにまた再定義してみると
『進歩とは、特定の人々の叶えられなかった欲求や未知の欲求に対し
て、技術が追従し、または未知の技術が確立され、時には失敗を糧と
しながら、得られた結果や考え方がその特定の人々に良いと評価された
形で変化すること。』
という感じになりますが??
(兵器や詐欺も進歩(進化)しています。)
ですから、「コンピューティングの未来」とは、
『コンピュータの基本機能(入力 記憶 処理 出力 他マシンとの
接続)に実装するプログラムとその利用方法及び応用に関して、
人々のニーズはどのようなものがあり、それに対してどのように技術や
方法論が追従し、新たに発生する技術や利用方法も含め、どのように
進歩していくのか?』
という定義ということで、とりあえず考えてみたいと考えます。
(とりあえずですから必要に応じて修正します。また、気分で表題を
変える可能性もあります。)
■初めが肝心?
表題の意味を必要以上に掘り下げてみてみたのは、単に「初めが肝心」
という概念だけのことで、それ以上の意味は全くありません。m(_ _)m
(実際に書く内容は脱線するかと思います。)
ただ、何事もいろいろと調べるてみると面白いことが発見できるもので、
例えば「未来」で検索すると「未来株式会社」という会社が実在し、
ウィキペディアにも記載され、そこのHPを覗いてみると「常に考える」
とか「今週の未来」とかの表現があったりして驚きです。
(尚、私は、その企業とは何ら関係はありません。)
また、「進歩」という言葉は日常良く耳にもしますが、インターネット
でその言葉を調べてみると微妙に意味合いが異なる定義がいろいろあっ
たり、ウィキペディアに記載されている内容は「え?」という内容だっ
たりします。
(その「え?」という記載は、再度確認してみると無くなっていまし
た。ウィキペディアのリアルな進化は恐るべし、ウィキペディアンとか
ウィキホリックという言葉は今日始めて知りました。)
あと、コンピューティングの最先端でもある「ブログ」の世界で、
「コンピューティングの未来」について記述している人は驚くほど少な
いのにもビックリです。
コメント、トラックバック、RSS、アフィリエイト、アドセンス..
等々、次々と新しいカラクリを、みなさんは自然に使いこなしているの
には脱帽します。
(ブログの先輩の方々、よろしくお願い致します。)
■意味深な詩
下記添付の詩は、2004年5月23日の読売新聞で知りました。
堀口大学の詩です。私の軽率なコメントは割愛します。
「現在教秘義」の一説
過去はなまけ者の幻だ/未来は馬鹿者の希望だ..
「人間の歌・隕石」
人間よ
知らうとするな、自分が、
幸か不幸だか、
問題は今そこにはない。
在、不在、
これが焦眉の間題だ、
灼きつくやうな緊念事。
生きて在る、死なずに在る、
感謝し給ヘ、今日も一日、
調和ある宇宙の一點、
生きものとして在つたこと。
神にでもよい、自然にでもよい、
君の信じ得るそのものに。
知らうとするな、
知るにはまだ時が早い、
人聞よ、
墜落途上の隕石よ。
これは思いつきのタイトルですが、ソフトウェアを軸に考えたいと思い、
コンピュータという表現を避けコンピューティングという表現にしました。
「コンピューティングの未来」というタイトル自体に面白みが無いうえ
に内容が重いためよろしくないような気もしますが、企業秘密※以外は
いろいろ書いてみようかなと思います。
(※企業秘密:実行しないで放っておけば自然消滅するようなものばか
りですが..汗;)
■表題の定義
まず、「コンピューティング」を、ウィキペディア(フリー百科事典)
で調べてみると、
アメリカの情報工学分野の学会(Association for Computing Machinery)は、
「学問分野としてのコンピューティング」というレポートの中で、
コンピューティングの学問分野は、情報の記述や変換のアルゴリズム的
な処理に関する体系的研究である。それには、理論、分析、設計、
効率、実装、応用が含まれる。
コンピューティングの根底にある基本的姿勢は「(効率的に)自動化す
ることができるものは何か?」
と、「コンピューティング」を定義したそうです。
今ひとつわかりにくいので、私なりに再定義してみると
『コンピューティングとは、コンピュータの基本機能(入力 記憶
処理 出力 他マシンとの接続)に実装するプログラムとその利用方法
及び応用』
という感じになりますが如何でしょうか?
次に「未来」ですが、未来とは、単に今から先のことですが、意味合い
的にはもちろん「進歩」の意味が含まれます。
「進歩」も、言葉の意味を正確にする目的でインターネット辞書で調べ
てみました。
・物事が時の経過とともによくなっていくこと。文明が発展すること。
(大辞林)
・(時間の経過につれて)物事がよい方向に変化すること。
(はてな)
・物事がしだいによりよいほうや望ましいほうへ進んでいくこと。
(ヤフー)
調べた結果、どの定義もイナイチなので、
「進歩」も私なりにまた再定義してみると
『進歩とは、特定の人々の叶えられなかった欲求や未知の欲求に対し
て、技術が追従し、または未知の技術が確立され、時には失敗を糧と
しながら、得られた結果や考え方がその特定の人々に良いと評価された
形で変化すること。』
という感じになりますが??
(兵器や詐欺も進歩(進化)しています。)
ですから、「コンピューティングの未来」とは、
『コンピュータの基本機能(入力 記憶 処理 出力 他マシンとの
接続)に実装するプログラムとその利用方法及び応用に関して、
人々のニーズはどのようなものがあり、それに対してどのように技術や
方法論が追従し、新たに発生する技術や利用方法も含め、どのように
進歩していくのか?』
という定義ということで、とりあえず考えてみたいと考えます。
(とりあえずですから必要に応じて修正します。また、気分で表題を
変える可能性もあります。)
■初めが肝心?
表題の意味を必要以上に掘り下げてみてみたのは、単に「初めが肝心」
という概念だけのことで、それ以上の意味は全くありません。m(_ _)m
(実際に書く内容は脱線するかと思います。)
ただ、何事もいろいろと調べるてみると面白いことが発見できるもので、
例えば「未来」で検索すると「未来株式会社」という会社が実在し、
ウィキペディアにも記載され、そこのHPを覗いてみると「常に考える」
とか「今週の未来」とかの表現があったりして驚きです。
(尚、私は、その企業とは何ら関係はありません。)
また、「進歩」という言葉は日常良く耳にもしますが、インターネット
でその言葉を調べてみると微妙に意味合いが異なる定義がいろいろあっ
たり、ウィキペディアに記載されている内容は「え?」という内容だっ
たりします。
(その「え?」という記載は、再度確認してみると無くなっていまし
た。ウィキペディアのリアルな進化は恐るべし、ウィキペディアンとか
ウィキホリックという言葉は今日始めて知りました。)
あと、コンピューティングの最先端でもある「ブログ」の世界で、
「コンピューティングの未来」について記述している人は驚くほど少な
いのにもビックリです。
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等々、次々と新しいカラクリを、みなさんは自然に使いこなしているの
には脱帽します。
(ブログの先輩の方々、よろしくお願い致します。)
■意味深な詩
下記添付の詩は、2004年5月23日の読売新聞で知りました。
堀口大学の詩です。私の軽率なコメントは割愛します。
「現在教秘義」の一説
過去はなまけ者の幻だ/未来は馬鹿者の希望だ..
「人間の歌・隕石」
人間よ
知らうとするな、自分が、
幸か不幸だか、
問題は今そこにはない。
在、不在、
これが焦眉の間題だ、
灼きつくやうな緊念事。
生きて在る、死なずに在る、
感謝し給ヘ、今日も一日、
調和ある宇宙の一點、
生きものとして在つたこと。
神にでもよい、自然にでもよい、
君の信じ得るそのものに。
知らうとするな、
知るにはまだ時が早い、
人聞よ、
墜落途上の隕石よ。
