■第6回デベロッパーキャンプ。(8月28日)
今回は大阪という場所なので、ちょっと距離的問題で躊躇しましたが、
大阪での開催が初めてということから、とりあえず出席。
参加して、
参加者は予想以上に多く、女性の方も東京の時より多いのかなと。
内容は、
「知って得する!現役ヘルプデスクが答えるDelphiテクニカルエッセンス」
「Delphi2007の新機能とマイグレーションポイント」
あたりが、個人的に参考になりました。
ただし、
マルコム・グローブス氏の説明は、同時通訳の方から聞くという格好
であったためか、内容が高度なところはついていけなかった 。。
朝が早かったので、睡魔が襲ってきたのが原因か
それとも、難しい話は眠くなってしまう個人的習性が原因か?
全体的に気になったキーワードは、
「BlackFishSQL」と「Generic」あたりでしょうか。
デベロッパーキャンプとオフミの開催場所

(梅田スカイビルタワーイースト 36F 梅田スカイルーム)
■デベロッパーキャンプ終了後、
Delphi Users’Forum主催の
Delphiユーザーミーティング(オフミ)にも参加。
マルコム氏を含むCodeGearの方々も参画しての
アルコールありの軽食つきの立食懇親会といった格好。
後半は、いろいろな方とお話できて楽しかったかと。
■オフミ終了後
大阪の知人と待ち合わせをして、一杯。
■帰りは
予定通り、大阪0時34分発、東京7時8分着の
寝台特急「サンライズ出雲」のB寝台で帰途に着く。
何十年ぶりに寝台列車に乗ったので記念撮影

(8月29日午前7時ちょい 東京駅にて)
■別件
エスカレータの乗り方が関東と関西で違う件
CodeGearの藤井さんもブログに書いていますが、
http://blogs.itmedia.co.jp/barbaro/2007/08/post_559f.html
私は、28日の夜に大阪の知人から聞きました。
Webで調べてみると、日本の各地及び各国で違うんですね。
世界的には、東京の左側に寄って右側を空けるというのは、
少数派みたいですが。
今回は大阪という場所なので、ちょっと距離的問題で躊躇しましたが、
大阪での開催が初めてということから、とりあえず出席。
参加して、
参加者は予想以上に多く、女性の方も東京の時より多いのかなと。
内容は、
「知って得する!現役ヘルプデスクが答えるDelphiテクニカルエッセンス」
「Delphi2007の新機能とマイグレーションポイント」
あたりが、個人的に参考になりました。
ただし、
マルコム・グローブス氏の説明は、同時通訳の方から聞くという格好
であったためか、内容が高度なところはついていけなかった 。。
朝が早かったので、睡魔が襲ってきたのが原因か
それとも、難しい話は眠くなってしまう個人的習性が原因か?
全体的に気になったキーワードは、
「BlackFishSQL」と「Generic」あたりでしょうか。
デベロッパーキャンプとオフミの開催場所

(梅田スカイビルタワーイースト 36F 梅田スカイルーム)
■デベロッパーキャンプ終了後、
Delphi Users’Forum主催の
Delphiユーザーミーティング(オフミ)にも参加。
マルコム氏を含むCodeGearの方々も参画しての
アルコールありの軽食つきの立食懇親会といった格好。
後半は、いろいろな方とお話できて楽しかったかと。
■オフミ終了後
大阪の知人と待ち合わせをして、一杯。
■帰りは
予定通り、大阪0時34分発、東京7時8分着の
寝台特急「サンライズ出雲」のB寝台で帰途に着く。
何十年ぶりに寝台列車に乗ったので記念撮影

(8月29日午前7時ちょい 東京駅にて)
■別件
エスカレータの乗り方が関東と関西で違う件
CodeGearの藤井さんもブログに書いていますが、
http://blogs.itmedia.co.jp/barbaro/2007/08/post_559f.html
私は、28日の夜に大阪の知人から聞きました。
Webで調べてみると、日本の各地及び各国で違うんですね。
世界的には、東京の左側に寄って右側を空けるというのは、
少数派みたいですが。
また、「スーパーラジコン動画空館」のサイトを覗いてしまいました。
「ラジコン飛行機 発展の歴史 1930-1960年代」というタイトルが付いた動画
(Compilation of newsreel footage of gas powered model airplanes
from the 30's - 60's)
これには感動!!
Uコン、ラジコンは理解できますが、1930年代はノーコン??
ネクタイ姿の人も多いし、パイプをくわえてラジコンを操縦している人
もいたり、みんなで飛行機をかざして行進したり、当時は高尚な競技
だったのでしょうか。
あと、日本人も登場しています。胸に日本の国旗を貼り付けています。
スイッチしか付いていない大きな送信機(コントローラ)にビックリ!
模型飛行機の歴史というより、技術の歴史が見てとれます。
「ラジコン飛行機 発展の歴史 1930-1960年代」というタイトルが付いた動画
(Compilation of newsreel footage of gas powered model airplanes
from the 30's - 60's)
これには感動!!
Uコン、ラジコンは理解できますが、1930年代はノーコン??
ネクタイ姿の人も多いし、パイプをくわえてラジコンを操縦している人
もいたり、みんなで飛行機をかざして行進したり、当時は高尚な競技
だったのでしょうか。
あと、日本人も登場しています。胸に日本の国旗を貼り付けています。
スイッチしか付いていない大きな送信機(コントローラ)にビックリ!
模型飛行機の歴史というより、技術の歴史が見てとれます。
■最近の槍ケ岳
情報提供:槍ケ岳山荘のライブカメラ
平日午後2時過ぎという中途半端な時間なのに、人、人、人
夏山は、いいねぇ 。。。
・8月6日(月)のライブカメラ映像

・8月2日(木)のライブカメラ映像

ちなみに、6月23日迄は積雪がカメラに写っていました。
情報提供:槍ケ岳山荘のライブカメラ
平日午後2時過ぎという中途半端な時間なのに、人、人、人
夏山は、いいねぇ 。。。
・8月6日(月)のライブカメラ映像

・8月2日(木)のライブカメラ映像

ちなみに、6月23日迄は積雪がカメラに写っていました。
■シールタイプの放熱材
曲面にも貼れてハサミで切れる、やわらかなシールタイプの放熱材
「まず貼る一番やわらかシール」というのがありました。
http://www.oki.com/jp/Home/JIS/New/OKI-News/2003/10/z03065.html
「熱」を遠赤外線(電磁波)に変換して放熱するというもので、画期的
な製品です。。
80℃前後において、0.9〜0.95の極めて高い熱放射率。
ちなみに「1.0」とは「理想黒体」という実際には存在しない理論上の
理想的な放射体で、アルミ(研磨面)の場合は0.04とのこと。
製品宣伝文句には「熱放射はアルミの20倍以上!」と唄っています。
100mm×150mm×0.3mmの大きさのものが、通販で1,200円
程度なので1枚調達しました。
■ラジコンのコアレスモータ
XRBラマのモータの寿命に関しては、下記ページに
http://model.hirobo.co.jp/products/0301-905/05528_SR_yougo.htm
「高温になると寿命が短くなったり破損する場合があるため要注意。
寿命の目安は約60フライト(15時間)ですが..」
とあります。
ですから、モータに前記のシールタイプの放熱材を貼ってみました。
とは言っても、モータを外すのも面倒ですから、
約20mm×25mm程度の切ったものを隙間から入れて、モータの
外周の表面積の約半分がモータとシールが密着する格好で良しと
しました。
実際にヘリを飛ばした後、シール表面は十分熱い(約80℃)ことから
それで熱伝導に問題はないと考えます。

ところで、バッテリー(7.4V/720mAH)で飛行時間約15分から、
モータの消費電力は約8W/個と推測。
沖電気のWebページの放熱特性例と似ているところがあります。
放熱効果の測定はやっかいなのでやりませんが、指先で触った感じ
では温度の下がる時間も含めて放熱効果はありそうです。
具体的にモータの寿命との関係は?です 。。。気持ちの問題かも?
曲面にも貼れてハサミで切れる、やわらかなシールタイプの放熱材
「まず貼る一番やわらかシール」というのがありました。
http://www.oki.com/jp/Home/JIS/New/OKI-News/2003/10/z03065.html
「熱」を遠赤外線(電磁波)に変換して放熱するというもので、画期的
な製品です。。
80℃前後において、0.9〜0.95の極めて高い熱放射率。
ちなみに「1.0」とは「理想黒体」という実際には存在しない理論上の
理想的な放射体で、アルミ(研磨面)の場合は0.04とのこと。
製品宣伝文句には「熱放射はアルミの20倍以上!」と唄っています。
100mm×150mm×0.3mmの大きさのものが、通販で1,200円
程度なので1枚調達しました。
■ラジコンのコアレスモータ
XRBラマのモータの寿命に関しては、下記ページに
http://model.hirobo.co.jp/products/0301-905/05528_SR_yougo.htm
「高温になると寿命が短くなったり破損する場合があるため要注意。
寿命の目安は約60フライト(15時間)ですが..」
とあります。
ですから、モータに前記のシールタイプの放熱材を貼ってみました。
とは言っても、モータを外すのも面倒ですから、
約20mm×25mm程度の切ったものを隙間から入れて、モータの
外周の表面積の約半分がモータとシールが密着する格好で良しと
しました。
実際にヘリを飛ばした後、シール表面は十分熱い(約80℃)ことから
それで熱伝導に問題はないと考えます。

ところで、バッテリー(7.4V/720mAH)で飛行時間約15分から、
モータの消費電力は約8W/個と推測。
沖電気のWebページの放熱特性例と似ているところがあります。
放熱効果の測定はやっかいなのでやりませんが、指先で触った感じ
では温度の下がる時間も含めて放熱効果はありそうです。
具体的にモータの寿命との関係は?です 。。。気持ちの問題かも?
