■運動不足
仕事柄、PCに向かうことが多く、体を動かさない。
あきらかに、脚力が衰えてきた。
仕事への気力も落ちそうで、マズイ!
数年前も同じようなことを考え、登山にトライ。
登る前は近場の山で練習したのですが、
登った後は練習ゼロ!
■自転車
我が家には、約9年程前に購入した、
カミさんの自転車(BMX)があります。
でも、カミさんは最近さっぱり乗っていません。
なので、ペッタンコのタイヤに空気を入れ乗ることに。
7月から乗り始め、最近は片道12kmの往復など
レベルUp。

■昔話
昔(高校生の頃)、私は自転車少年?だったのです。
乗っていたのは、ドロップハンドルのロード用の自転車で
ペダルには、足を固定するために金具とバンドを付けて。
1日に100Km程度は平気で走ったものです。30年前は。
■近くの土手

■追記
私が種を蒔いて、カミさんが育てた「あさがお」

仕事柄、PCに向かうことが多く、体を動かさない。
あきらかに、脚力が衰えてきた。
仕事への気力も落ちそうで、マズイ!
数年前も同じようなことを考え、登山にトライ。
登る前は近場の山で練習したのですが、
登った後は練習ゼロ!
■自転車
我が家には、約9年程前に購入した、
カミさんの自転車(BMX)があります。
でも、カミさんは最近さっぱり乗っていません。
なので、ペッタンコのタイヤに空気を入れ乗ることに。
7月から乗り始め、最近は片道12kmの往復など
レベルUp。

■昔話
昔(高校生の頃)、私は自転車少年?だったのです。
乗っていたのは、ドロップハンドルのロード用の自転車で
ペダルには、足を固定するために金具とバンドを付けて。
1日に100Km程度は平気で走ったものです。30年前は。
■近くの土手

■追記
私が種を蒔いて、カミさんが育てた「あさがお」

■値上がりラッシュ
最近、リソースを中心に値上がりニュースが慢性化。
ガソリンの値段は給油毎に痛感しますが、でも食材はいまいちよくわからず。
理由は、食材購入のほぼ100%はカミさんが担当しているので、
私には値上がりの実感が湧かず。
■対応策
ちょこちょこ気にしていても、ちょこちょこ出て行く出費を管理するのは難しい。
そこで、家計簿システムを作ることに。
■家計簿システム
システムとは言っても、
エントリー画面1個、簡単なマスタ3個、帳票1表 という簡単なものを作成。
でも、技術面ではソケット通信、トリガー、プロシージャ等を使ったLAN対応の
立派なクライアント/サーバ・システム。
運用は、
出費が発生した場合、そのカテゴリで分類、そのお金の出処を指定し入力する
だけという、シンプルな入力パターンが基本。
すなわち、出費が発生した日の夜に、ちょこちょこっと入力する運用イメージ。

・開発ツール:Delphi2007 ・DB:Interbase2007(添付のDeveloper版)
■作ってビックリ!
当初、「財布」の中などの現金管理は全く考えていませんでしたが、
作成した「出処マスタ」(通帳やカード)に、「財布」という項目を登録するだけで、
財布内の現金まで管理できるのに気付きました。
結果、メインのエントリー画面には、月始めからの出費累計に加え、
自分の、カミさんの、机の中の財布の金額も表示。
。。。 財布内の1円単位まで管理することになってしまった!!
。。。 画期的?、凄いかも?、ヤバイかも。
■今後
思いのほか、使い勝手はいいので継続して使う予定。
あと数ヶ月すると、じゃがいもとかキャベツとか、食材の値段にも精通しそう?
追記
ところで、わざわざ家計簿システムを作ったのは、システム作りの基本となる
フレームワークの使い勝手を確認する目的もありますが。
最近、リソースを中心に値上がりニュースが慢性化。
ガソリンの値段は給油毎に痛感しますが、でも食材はいまいちよくわからず。
理由は、食材購入のほぼ100%はカミさんが担当しているので、
私には値上がりの実感が湧かず。
■対応策
ちょこちょこ気にしていても、ちょこちょこ出て行く出費を管理するのは難しい。
そこで、家計簿システムを作ることに。
■家計簿システム
システムとは言っても、
エントリー画面1個、簡単なマスタ3個、帳票1表 という簡単なものを作成。
でも、技術面ではソケット通信、トリガー、プロシージャ等を使ったLAN対応の
立派なクライアント/サーバ・システム。
運用は、
出費が発生した場合、そのカテゴリで分類、そのお金の出処を指定し入力する
だけという、シンプルな入力パターンが基本。
すなわち、出費が発生した日の夜に、ちょこちょこっと入力する運用イメージ。

・開発ツール:Delphi2007 ・DB:Interbase2007(添付のDeveloper版)
■作ってビックリ!
当初、「財布」の中などの現金管理は全く考えていませんでしたが、
作成した「出処マスタ」(通帳やカード)に、「財布」という項目を登録するだけで、
財布内の現金まで管理できるのに気付きました。
結果、メインのエントリー画面には、月始めからの出費累計に加え、
自分の、カミさんの、机の中の財布の金額も表示。
。。。 財布内の1円単位まで管理することになってしまった!!
。。。 画期的?、凄いかも?、ヤバイかも。
■今後
思いのほか、使い勝手はいいので継続して使う予定。
あと数ヶ月すると、じゃがいもとかキャベツとか、食材の値段にも精通しそう?
追記
ところで、わざわざ家計簿システムを作ったのは、システム作りの基本となる
フレームワークの使い勝手を確認する目的もありますが。
