■第8回CodeGearデベロッパーキャンプ
前回は仕事の都合で参加できませんでしたが、今回は出席
2月12日(火)10:00〜18:00 青山ダイヤモンドホール
■内容は
マーケティング担当の藤井さんの各製品の特徴や方向付けの話、
CodeGear副社長David I氏のRubyを主体とした話、
その後は、Java、Delphi、DBのセッションを選択し受講。
■衝撃的だったのは
「CodeGear™のソフトウェア開発ツールが、ロシアの学校組織の
最大100万台のPC上にインストール」というニュース。
http://www.codegear.com/jp/article/37609/
■CodeGearのロゴについて
CodeGearの製品で作ったソフトなどに表示するロゴができたとの事
「CodeGear "built with" and "powered by" logos」
http://dn.codegear.com/article/37476
ビットマップ(PNG)のファイルもダウンロードできるみたいですが、
現時点「Requested Item is not available at this time」との
メッセージがありダウンロードできず。
追記2/18 日本語サイトに正常に動作するものがありました。
http://dn.codegear.com/jp/article/37477
でも、とりあえずあるものを使い、作成中のアプリケーションの
ライセンス表示画面の下部に貼ってみました。

■Javaセッション
Javaはさほど興味が無いのですが、
「J2EE基幹システム開発の経験から考える」というタイトルで
サブタイトルの
「Javaはどこで道を踏み外したか?次に来るのはRubyか?」
という文字が気になり
また、スピーカーの方の
「...プログラムを作り続けた齢50のプログラマー...
まだまだプログラムを作り続ける所存であります。」
という紹介文に興味が湧き受講。
内容は背景説明もあり、また個性的なキャラクターということもあり
全く飽きずに面白かった。
Javaは有名でオープンソースもいろいろ存在しているのは知って
いましたが、特に有名だったフレームワークのEJBがEJB3.0になり
下位互換性が無いことを問題視していました。
オープンソース群も多くなり、複雑になり、互換性の問題も重なり
結果的に開発の生産性にも大きく影響している状況が理解できます。
それが、サブタイトルの
「Javaはどこで道を踏み外したか?」でしょうか??
■最後のアンケートについて
全体的に時間は適当か?みたいな趣旨の問いに対しては「適当」と回答。
とは言え
朝10時から午後6時迄真面目に聞くだけでも疲れます。
難しい話を聞いていると睡魔が襲って来ますし。
みなさんはどうなんでしょうか?
私の場合、10年くらい前からかな?
難しい話を聞いていると眠くなる症状が顕著になってしまいました。
前回は仕事の都合で参加できませんでしたが、今回は出席
2月12日(火)10:00〜18:00 青山ダイヤモンドホール
■内容は
マーケティング担当の藤井さんの各製品の特徴や方向付けの話、
CodeGear副社長David I氏のRubyを主体とした話、
その後は、Java、Delphi、DBのセッションを選択し受講。
■衝撃的だったのは
「CodeGear™のソフトウェア開発ツールが、ロシアの学校組織の
最大100万台のPC上にインストール」というニュース。
http://www.codegear.com/jp/article/37609/
■CodeGearのロゴについて
CodeGearの製品で作ったソフトなどに表示するロゴができたとの事
「CodeGear "built with" and "powered by" logos」
http://dn.codegear.com/article/37476
ビットマップ(PNG)のファイルもダウンロードできるみたいですが、
現時点「Requested Item is not available at this time」との
メッセージがありダウンロードできず。
追記2/18 日本語サイトに正常に動作するものがありました。
http://dn.codegear.com/jp/article/37477
でも、とりあえずあるものを使い、作成中のアプリケーションの
ライセンス表示画面の下部に貼ってみました。

■Javaセッション
Javaはさほど興味が無いのですが、
「J2EE基幹システム開発の経験から考える」というタイトルで
サブタイトルの
「Javaはどこで道を踏み外したか?次に来るのはRubyか?」
という文字が気になり
また、スピーカーの方の
「...プログラムを作り続けた齢50のプログラマー...
まだまだプログラムを作り続ける所存であります。」
という紹介文に興味が湧き受講。
内容は背景説明もあり、また個性的なキャラクターということもあり
全く飽きずに面白かった。
Javaは有名でオープンソースもいろいろ存在しているのは知って
いましたが、特に有名だったフレームワークのEJBがEJB3.0になり
下位互換性が無いことを問題視していました。
オープンソース群も多くなり、複雑になり、互換性の問題も重なり
結果的に開発の生産性にも大きく影響している状況が理解できます。
それが、サブタイトルの
「Javaはどこで道を踏み外したか?」でしょうか??
■最後のアンケートについて
全体的に時間は適当か?みたいな趣旨の問いに対しては「適当」と回答。
とは言え
朝10時から午後6時迄真面目に聞くだけでも疲れます。
難しい話を聞いていると睡魔が襲って来ますし。
みなさんはどうなんでしょうか?
私の場合、10年くらい前からかな?
難しい話を聞いていると眠くなる症状が顕著になってしまいました。
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